らくたま会員のみなさま、こんにちは。本日、AGクラウドファンディングにて、かつて「らくたま」の対象不動産であった麻布十番の物件が資金調達を行いました。これを受け、会員のみなさまより「あの物件は売却していなかったのですか?」とのご質問を複数いただきました。
共通のご関心と思われますので、「クリーンクラファン宣言」に基づき、Xにてお答えします。
▼結論当該物件は第三者へ売却したものではなく、当社が自社買戻し(自己勘定での取得)を行ったものです。これは早期償還時にすでに公開済みの内容です。
▼背景麻布十番を組み込んだ「らくたま16号」は、11号・15号と同時に早期償還しました。その際、3ファンド(11号・15号・16号)について、次のとおりご案内しています。「いずれも事業者が自己勘定にて対象不動産を取得することにより、運用期間を繰り上げて終了(早期償還)するものです。これまでの早期償還の主な理由は『第三者への売却』でしたが、今回は当社による自社取得(買戻し)を行うかたちとなります。」したがって当該物件は売却ではなく、当社が保有を継続していたものです。
▼詳細早期償還時のPR TIMESリリースをご確認ください。👉 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000062.000116862.html
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