📣本日12時より募集を開始した『らくたま49号』について、募集画面に追加説明を掲載しました🏠
── 事業全体とファンドの関係 ──
隣接地の取得・一体開発に向けた権利調整には、数年かかる可能性があります。一方、市況や交渉状況によっては、短期売却もあり得ます。
16号・49号は、こうした事業全体の保有・運用期間の一部を担うファンドです。16号は当社買取りで早期償還し、その後も当社が保有・運用を続けています。
── 価格設定の3つの根拠 ──
① 立地・周辺環境と事業性の分析② 路線価図と近隣公示地価の鑑定評価書③ 当社が取得した不動産鑑定士の調査報告書
これらの内容と前提条件を照合し、出資予定総額を2.35億円(16号比約11.9%増)と設定しました。
※③は隣接地取得・一体開発を前提とした調査であり、売却価格を保証するものではありません。
── 募集条件と主なリスク ──
劣後出資割合は約21.3%(16号55%)。賃料収入は0円を見込み、分配原資は売却収益に依存します。元本毀損・運用延長・償還遅延等のリスクも含め、募集画面・契約成立前書面をご確認ください。
追加説明はこちらからご覧いただけます🌿https://rakutama.jp/projects/49