本ファンドでは、34号で落選された方が応募した場合、当選確率が高くなる仕組み(※当選保証ではありません)を採用します。35号は小型ファンドのため当選枠が限られる一方、34号は応募が集中し、落選者が多く出る可能性が高い状況です。そこで、もう一度チャレンジできる機会をお届けするため、34号の“敗者復活”として35号を急遽組成し、本ルールを設けました。あわせて、当選・落選が特定の方に偏り、残念なお気持ちが続く状況をできるだけ避けたい――その思いも背景にあります。できる限り多くの方に公平な機会をお届けするための対応となりますので、あらかじめご理解賜りますようお願い申し上げます。(※応募多数の場合、34号・35号ともに落選となる可能性もございます。あらかじめご了承ください。)
本ファンドでは、早期応募インセンティブを取り入れた「ハイブリッド抽選方式」を採用いたします。応募開始日(1月23日)以降は、ご応募のタイミングが早いほど当選確率が高くなる仕組みとなっています。なお、1月23日中にご応募いただいた場合は、応募時間にかかわらず一律の当選確率としてお取り扱いいたします。これは、特定の開始時間に対応できないお客様にもご参加いただけるよう配慮したものです。
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株式会社フロンティアグループは、金融庁が提唱する「顧客本位の業務運営に関する原則」を正式に採択し、投資家本位のファンド運営を実践するための明確な行動指針として、「クリーンクラファン宣言(CCC:Clean Crowdfunding Commitment)」を策定し、公式ホームページにて公表いたしました。🔗 https://rakutama.jp/pages/ccc
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本ファンドは、九州最大のターミナル「博多駅」徒歩4分、視認性の高い駅前ビル(はかた近代ビル)の一室を投資対象とします。福岡市は人口増加と若年層比率の高さが特徴で、なかでも博多駅前は新幹線・空港アクセスが集中する九州有数の中枢として、底堅い賃貸需要が見込まれるエリアです。対象不動産は、2026〜2030年に交通基盤整備・建替え・歩行者ネットワーク拡大等で都市機能が大きく更新される「博多コネクティッド」エリア内の好位置にあり(下記スライド「博多コネクティッド」参照)、再開発の追い風を取り込み得るポジショニングとして、資産価値の上振れ余地が期待されます。加えて、駅・地下鉄コンコースと地下道で直結しているため、天候に左右されないアプローチを確保でき、通勤利便性や来客満足度の面でもリーシング上の競争力となります。
本ファンドでは最上階(9階部分)の一室を取得し、賃貸運用によるインカムゲインを主目的とした安定運用を行います。駅前立地と高い認知性を背景にテナント需要を取り込みやすく、空室リスクの抑制に寄与します。福岡のオフィス市場は相対的に需給が引き締まっており、特に博多周辺は拠点需要が厚いことから、ダウンサイド局面でも賃料調整や空室の影響を受けにくい特性があります。加えて、賃料が上昇基調にある局面では、好立地物件ほど賃料改定の余地を持ちやすく、インフレ環境下における価値保全の観点でも合理性があります(下記スライド「福岡オフィス市場」参照)。投資家保護の観点から劣後出資比率25%を確保し、想定外コスト等が生じた場合でもまず事業者が損失を負担する設計とすることで、安定性を重視したファンド構造としています。
①【博多駅徒歩4分×最上階×地下道直結】“選ばれる動線”でリーシング力を高め、安定インカムを狙う②【博多コネクティッドの追い風を享受】再開発プレミアムで資産価値上昇を狙える好位置③【事業者が先にリスクを負う設計】劣後25%×多重プロテクトによる安心感
(※出所:福岡市/博多コネクティッド特設サイト)
(※三鬼商事「福岡ビジネス地区/2025年12月時点データ」を基に当社作成)
不動産クラウドファンディングへのご出資は、元本保証のない投資です。お申込みにあたっては、投資判断を含め、すべて投資家ご自身の責任において行っていただく必要があります。不動産市況の変動、対象不動産の価値や流動性の変化、運営会社の信用状況の変化等により、配当が想定どおり得られない可能性や、出資元本が毀損する可能性があります。
ご出資の前に、募集画面に掲載の契約締結前交付書面をご確認いただき、特に「19.不動産特定共同事業の実施により予想される損失発生要因に関する事項」および「金融サービスの提供に関する法律に基づき説明すべき重要事項」を十分にご理解のうえ、慎重にお申込みください。
なお、本ファンドにおいて想定される主な固有リスクは以下のとおりです。
■ 投資戦略本ファンドは、対象不動産の最適な活用策を検討し、周辺との一体的な開発や追加取得または不動産価値向上を目的としたバリューアップ施策などを通じて、投資収益の最大化を目指します。■ らくたまEXITプラン(償還を実現する3段階の出口設計)本ファンドでは、安定した償還を確実に実現するため、あらかじめ「3段階」で構成された出口戦略(EXITプラン)を明確に策定しています。ファンド組成の段階から出口方針を具体化することで、運用終了時に生じ得る不確実性を抑制し、予期せぬファンド延長や償還遅延といったリスクを事前に回避できる体制を整えております。この3段階EXITプランは、運用の安定性を高め、投資家の皆さまに安心してご参加いただくための重要な仕組みとなっています。より詳しい内容につきましては、スライド資料「らくたまEXITプラン(償還を実現する3段階の出口設計)」をご覧ください。■ リスク対策(損失発生時)本ファンドでは、劣後出資比率を高水準の25%に設定しています。仮に不動産価格の下落や予期せぬ費用発生などにより損失が生じた場合でも、まず当社がこの劣後出資分(25%)を先行して負担するため、損失が25%を超えない限り、お客様の投資元本には影響が及びません。
この水準は、バブル崩壊以降で最大の下落幅とされるリーマンショック期の不動産価格下落率(約20%/国交省・三菱UFJ不動産販売データ)を大きく上回るものであり、厳しい相場変動にも耐えうる堅実なリスク設計となっています。これにより、想定外の市況変動時においても、お客様の元本毀損リスクを可能な限り抑える設計としています。
『らくたま』では、投資家資産の保全を最優先課題とし、当社の堅固な財務基盤と独自のファンド設計を融合させた新方針「投資家プロテクトルール」を発表いたしました。本ルールは5つの柱で構成され、どのような市場環境においても投資家資産を守り抜く堅牢な防御壁として機能する仕組みとなっています。「ファンド延長ゼロ」「償還遅延ゼロ」を実現するために、投資家プロテクトルールを導入し、投資家資産をより一層確実に保全する体制を確立しております。詳細はPR TIMESリリースをご覧ください。
PR TIMES https://qr.paps.jp/rpw0a
※入金期日は2月4日22時を予定しております。