らくたま51号では、「はじめての投資で1%プレゼント」キャンペーンを実施します。51号が「らくたま」での初回出資となり、1万円以上の出資・入金を完了した方全員に、出資額の1%相当のらくたまポイントを進呈します。お一人様、最大10万円分です。ポイントは、楽天ポイント・dポイント・Amazon ギフトカード・Vポイント等のお好きな電子マネーに交換できます。
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リニューアル後は、会員ランクに応じて年間最大12万円分のらくたまポイントを進呈します。ベネフィット・ステーションの優待もご利用いただけます。現在の運用金額がゼロの方も、本ファンドに50万円以上ご出資いただき、12月15日の判定前にマイページで利用希望を「ON」に設定するなど、所定の条件を満たせば、2027年1月から会員ランクに応じた特典を受け取れます。
※特典のご利用には、マイページの「らくたまハッピーパスポート会員ページ」で「希望する」をONに設定する必要があります。※特典の内容・適用条件・利用開始時期は、「らくたま公式ガイドブック」と「らくたまハッピーパスポート規約」をご確認ください。🔗 らくたま公式ガイドブック🔗 らくたまハッピーパスポート規約
本ファンドでは、抽選方式に先着要素を組み合わせた「初日プレミアエントリー抽選」を採用します。本方式では、募集期間中の応募日区分が早いほど、当選確率が高くなります。募集開始後、当社サーバーの申込受付時刻に基づく先着30名さまの当選確率は、順位にかかわらず一律95%以上です(通常の抽選では部分当選を含みます)。応募タイミングと当選確率の関係は、下記の制度説明をご確認ください。本ファンドは、原則として部分当選を採用しますが、今回のキャンペーン「 はじめての投資で1%プレゼント」の対象となる初回出資の方に限り、部分当選を行わず、「応募額の全額当選」または「落選」とします。(部分当選によって出資額が減り、受け取れるポイントも少なくなることを避けるための仕組みです。あらかじめご了承ください。)
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本ファンドは、埼玉県羽生市西四丁目に所在する新築の障がい者グループホームを投資対象とし、賃料収入を主な収益源とするインカム型ファンドです。対象物件は、東武伊勢崎線・秩父鉄道「羽生」駅の西側に位置し、2026年10月に建物工事が完了しています。
障がい者グループホームは、障がいのある方が日常生活に必要な支援を受けながら、地域の中で自分らしく暮らすための住まいです。全国の共同生活援助サービス利用者数は、2025年3月時点で約20.3万人に上ります。羽生市も「第4期羽生市障がい者計画」において、障がいのある方が地域で安心して暮らせる環境づくりを掲げています。
本ファンドでは、施設運営事業者への賃貸による賃料収入を主な配当原資とし、地域福祉への貢献と投資家の皆さまへの収益還元の両立を目指します。
本物件の賃借人となるウェルスター株式会社は、千葉県船橋市に本社を置く総合福祉カンパニーです。住まい、就労、相談、医療を一気通貫で提供することで、利用者の「生活そのもの」を面で支える設計を採用しています。障がい者グループホーム「スターハウス」シリーズは2026年11月現在、35ユニット(定員230名)を運営し、障がいのある方々の地域での暮らしを幅広く支援しています。
①【新築の障がい者グループホーム】2026年10月に建物工事が完了した新築福祉施設②【地域福祉を支える施設】障がい者の自立と地域生活を支える住まい③【賃料収入を重視した運用】想定年利回り7.0%のインカム型ファンド
本ファンドは、元本保証のない投資です。不動産市況、物件の価値・流動性、当社の信用状況等により、分配金が想定を下回り、または出資元本が毀損する可能性があります。
ご出資前に、契約成立前書面の損失発生要因(第19項)と重要事項の説明を十分にご確認のうえ、ご自身で投資判断を行ってください。
主なリスクは以下のとおりです。
■ 投資戦略新築開発や権利調整といった複雑かつリスクの高い投資は行わず、安定した収益が期待できる既存物件への投資により、確実なリターンを目指します。■ らくたまEXITプラン(出口の3段階)本ファンドでは、運用終了時の償還に向け、あらかじめ「3段階」で構成した出口戦略(EXITプラン)を策定しています。ファンド組成時から複数の出口方針を具体化し、特定の手段だけに依存しない設計とすることで、予期せぬファンド延長や償還遅延のリスク低減を図ります。■ 劣後出資による損失負担出資予定総額7,200万円のうち、当社が900万円(約13%)を劣後出資します。不動産価格の下落や予期せぬ費用の発生などにより損失が生じた場合は、契約に定める損失の分担方法に従い、当社が優先出資者に先立って損失を負担します。ただし、出資元本が保証されるものではありません。損失額が劣後出資額を超えた場合、その超過分は優先出資者の負担となり、出資元本が減少します。
当社は「投資家プロテクトルール」に基づき、劣後出資・償還用リザーブ資金の確保・自社買取の検討などを組み合わせ、運用期間の延長や償還遅延のリスク低減に取り組んでいます。
これまでに当社が組成したファンドでは、「ファンド延長ゼロ」「償還遅延ゼロ」を継続しています(2026年11月6日時点)。
なお、これらは過去の実績であり、将来の運用成果や予定どおりの償還、出資元本を保証するものではありません。🔗 投資家プロテクトルール
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※入金期日は11月18日22時を予定しております。